蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 西城山小学校 |
| 実施日 2018年10月5日~2018年11月9日 |
実施時間 実施回数:7回 実施時間:41時間 |
活動内容の概要
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・授業の補助
・子どもたちとの触れ合い
・イベントの運営、設営(補助) |
活動の総括
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1.子どもたちへの適切な声掛け・働きかけ
私は、この蓄積型体験実習で、多くの子どもたちと関わりを持つことができた。その中で、子ども一人ひとりに最適な声掛けや働きかけがあるという事を学ぶことができた。そして、また、子どもたち一人ひとりが何か考えを持って行動しているため、その考えを引き出してあげることが大切であるという事を学ぶことができた。
2. 授業での指導方法
私は、この蓄積型体験実習で、様々な形態の授業を学ぶことができた。一つの教室で行われる授業や、学年全体で行われる授業、ICTを活用した授業など、私が今まで学ぶことができなかったことを学ぶことができた。
3. 国語の指導方法
私は、この蓄積型体験実習で、あまり国語の授業を見させてもらう機会がなかった。しかし、日々の学習の成果を発表するという形態のイベントのようなものの指導を学ぶことができた。今まで学ぶことができていなかった分、新鮮で深く学ぶことができた。 |
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