蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 山里小学校 |
| 実施日 2018年5月28日~2018年6月26日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・授業のサポート
・机間指導
・休み時間の児童との交流
・科学館見学の引率
・運動会運営の補助 |
活動の総括
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①児童の学校生活の様子の中からいろいろな気づきを目指す
児童は一人ひとり様々な行動をしており、授業中集中できている子や離籍してしまう児童、教室に入れない児童など多くのことを見て学ぶことができたため良かったように思う。これからしっかりとこういったことについて考えていきたい。
②学習支援を通して授業の様子と児童の理解について学ぶ
児童は発表をどんどんしておりとても意欲的で、教師の、児童の意欲の引き出し方がとてもうまいのだなと感じた。間違ってもフォローしつつ、ほかの人を当て、ふざけたりしている子についてはしっかりと注意したりと授業の在り方を学べた。
③学級運営の工夫について学ぶ
今回入った学級は離席児童がとても多く、実習に行くたびに教室にドアがついていたり、棚の位置が変わっていたりしていた。また、黒板に朝必ず一日の動きや前日の振り返りが書かれており大事なことだと感じた。 |
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