蓄積型体験学習詳細
| 4048zさんの記録 |
2018年10月11日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 企業実習 |
実施施設・機関等 長崎市科学館 |
| 実施日 2018年6月9日~2018年6月24日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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各ブースでのお客様対応
(歩くキリンを作ろう、ホバークラフト、プラネタリウム、天体観測、スターシップフェスタ、ベンハムのコマ、紙レーサー、紙バトラー、ガーメントプリンターなど)
職員さんのお仕事見学
(プラネタリウム、おもしろ実験、おもしろ工作、親子で楽しむ科学講座「ジョボジョボ」、天体観測、宇宙の学校)
事務・工作
(ブースで使用する道具の準備・作成、名札作成、ブース設営・撤収) |
活動の総括
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1.適切な支援ができるようになる。について
科学館を訪れる児童や生徒の年齢、さらには子どもたちの性格によって、科学的な現象を喜び終わる人もいれば原理を追及したい人もいて、それぞれに合った対応を心掛けた。また子どもだけでなく、その保護者の方々も興味を示されることが多く、目上の方にも合った丁寧な説明も意識した。
2.職場での人間関係を学ぶ。について
実習という場でありながらも、職員の方々はやり方を丁寧に説明してくださった後、それぞれの持ち場を任せ合うというやり方であったので、期待に応えるよう見て学び、不明な点は質問して解決するようにした。職員の方々同士でも不明な点を質問し合っておられたので、各々の得意な分野で支え合っているのだと思った。
3.責任をもって取り組む。について
前記の通り、はじめに各自のブースの説明をしてくださり、お客さんが入る時間になると任せるという形が多かったので、自分のブースに責任を持ちお客さんの対応をした。またイベントの時間外も次期のイベントの準備などを進んで行えた。 |
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