蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ミギタさんの記録 2018年12月7日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 蓄積型実習 実施施設・機関等 長崎市立 三原小学校
実施日 2018年12月7日~2018年12月7日 実施時間 実施回数:9回  実施時間:43時間

活動内容の概要
授業中のサポート(丸つけ・学習支援)
給食指導
昼休み・中休みでのふれあい
特別支援学級及び通級指導教室交換会
キラキラ発表会
活動の総括
今回の蓄積型実習はとても楽しく、深い学びができた良いものとなった。2年生の時は20時間だったのだが、今回は40時間という長い時間子どもたちと関わることができ、沢山の思い出を作ることもできた。一番の思い出は、昼休みのときにいろいろな学年とサッカーや野球などをして遊んだことだ。遊びを通して、子どもたちの様々な表情を見ることができた。また、全力で遊ぶことで、その子がどのような子なのかなどが見えたりなど、遊ぶこと、全力で触れ合うことの大切さを知ることができた。また、現場の先生の動きを近くで見ることで、現場の緊張感や、先生方のチームプレイなどを実感することができた。また、授業が追い付いていない子どもをチェックしたり、昼休みや隙間時間などに子どもたちに声をかけるなど、積極的に子どもたちと関わろうとする姿を見て勉強になった。たくさんのことを学び、現場に出る前にとてもいい体験をしたなと思った。

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