蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 福田小学校 |
| 実施日 2018年5月15日~2018年11月20日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:40.5時間 |
活動内容の概要
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| 授業中の机間指導、丸つけ、給食指導、運動会、小大会審判、研究授業見学 |
活動の総括
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1、適切な指導ができるようにするについて
主免実習後ということもあり、子どもへの対応は適切にするように心がけた、
しかし、適切な指導というのはとても難しく、何が適切なのだろうと迷ってしまうこともあった。そこで重要なのは、先生方との連携だと感じた。そのクラスで担任の先生が何を大切にして毎日の指導を心がけているのかを考慮しながら指導をしないと、子どもたちは何が本当かわからなくなってしまうのではないかと感じた。
2、信頼関係を築くについて
1でも述べたように、担任の先生との連携をすることの大切さに気づけたわけだが、実際には行動面の連携を図ることはできたが、指導内容の連携は取ることができなかった。あらかじめ打ち合わせをしていればよかったのだが時間がなくてできなかったのでその場その場の対応になった。今後は、実習生としてではなく、実際に教員として働くことになるので、どんな場面でも協力したり連携したりできるように頑張っていきたい。 |
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