蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ゆうざわさんの記録 2019年1月7日(月)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 築盛型体験学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 朝日小学校
実施日 2018年5月27日~2018年12月2日 実施時間 実施回数:6回  実施時間:42時間

活動内容の概要
・学習支援
・休み時間、昼休み等の子ども達とのふれあい
・テントの設営、運動会の係り等の教師の仕事
活動の総括
1、適切な支援を行えるようになる。
 学習支援など積極的に行ったが、適切であったかどうかは正直分からない。支援を行った子どもの長期的変化は見れていないのでなんとも言えないが、短期的には理解できていたので、そこは上手く支援できていたと思う。
2、子どもの信頼関係を築く。
 子ども達との信頼関係は築けたと思う。昼休みや休み時間などの多くの時間を子ども達と過 ごし、子ども達からも「入山先生遊ぼう」など多くの声をかけてもらえた。若い先生という こともあるかもしれないが、良い信頼関係が築けたと感じた。
3、子どもの発達段階の特性を理解する。
 今回の蓄積型体験学習支援実習では全学年に関わる機会が多かったため、それぞれの発達段 階を観察することが出来た。発達段階の特性を理解できたとは言えないが、観察することに よって知ることは出来たので、今後現場でより理解を深めていきたいと思う。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved