蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

りょさんの記録 2019年1月11日(金)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外宿泊学習 実施施設・機関等 野外体験実習(鳴見台小学校)
実施日 2018年9月5日~2019年9月7日 実施時間 実施回数:1回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・活動のサポート
・水分(お茶)の確保
活動の総括
1、児童の安全を確保する について
野外学習では、トレッキングや火おこしなど危険を伴う活動も多くあった。火おこしなどの際には、火を起こす際には目を離さずに危険を探すことが出来た。しかし、火によって、咳などの発作を起こしやすい子についての情報を前もって受け取ることが出来なかった。自分から確認できるようになりたい。
2、信頼関係を築く。
2泊3日という短い時間だったが、濃密な時間を過ごすことが出来たと思う。最終日には、新しく1年生に入学した妹を見せに来てくれたり、お礼として、自分の消しゴムにメッセージを書いてくれたりしてくれた子がいた。先生でもあり、友達でもある、という関係を築くことはうまくできたのではないかと思う。自分が予想していたより、先生として見られていたことに驚いた。もっと自覚を持たなければと思った。

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