蓄積型体験学習詳細
| rinseiさんの記録 |
2019年9月20日(金) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 北高インターンシップ |
実施施設・機関等 長崎県立 長崎北高等学校 |
| 実施日 2019年4月19日~2019年9月20日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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| 08:15〜職員朝会、08:25〜朝読書、08:40〜1校時(3年生化学参観)、09:40〜2校時(1年生化学基礎参観)、10:40〜3校時(日誌記入)、11:40〜4校時(2年生化学参観)、12:30〜昼食、13:15〜5校時(1年生化学基礎参観)、14:15〜6校時(1年生化学基礎参観)、15:05〜掃除・SHR、15:40〜7校時(日誌記入)、16:30〜放課後・部活(ハンドボール部)見学 |
活動の総括
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1.「授業見学と今後の授業研究について」
長崎北高に限ったことではないが、高校の授業は先生主体の生徒が話を聞くだけになってしまう授業が多いことに気づいた。しかし、先生によっては電子黒板を使ったり、机を隣とつけたり、グループのように机を合わせることで生徒が授業中でも自由に会話ができるように工夫をしている人もいた。生徒が主体となる授業とは何なのか、どうしたら生徒が理解しやすいのかをベテランの先生方も常に考えられていた。私自身も、この授業だったら時間を長くとり、考えさせる時間を多く取るだろうと考える場面がいくつもあった。生徒がよりわかりやすい言葉遣いや授業プリントを常に改善、研究し続けたい。また、生徒が積極的に授業へ参加できる雰囲気づくりを机の隊形や授業の構想から研究し続けていきたいと考えた。 |
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