蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 茂木小学校 |
| 実施日 2019年5月24日~2019年6月14日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・授業中のサポート(声掛け、アドバイス、丸つけ)
・宿題の丸つけ |
活動の総括
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1.子どもたちと積極的にかかわるについて
子どもたちと積極的にかかわろうと意気込んで実習に臨んだが、実際に行ってみると、子どもたちのほうからたくさん話しかけてくれた。昼休みや休み時間も、一緒に遊び、コミュニケーションをとることができた。
2.授業の流れが変わった発言を見つけるについて
先生が言った発言が、子どもたちの間で、うまく理解できなかった時、先生が再びわかりやすく問いかけると、子どもたちの手が動き出した時、授業の流れが変わったと感じた。子どもたちに考えさせるとき、授業の流れをかえることができた先生の発言はターニングポイントになったと思う。
3.授業以外の面での、先生による子どもたちへの声掛けの様子を見て学ぶについて
休み時間などに、なかなか遊ぼうとしない子には先生が~をしたら?、外で遊ばないの?と言った声掛けをされていた。声掛けをされた子供は、嬉しそうにしていたので、休み時間でも声掛けは重要だと感じた。 |
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