蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 西浦上小学校 |
| 実施日 2019年6月14日~2019年7月12日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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・休み時間や昼休みにおける児童とのふれあい(室内での遊び)
・授業中のサポート(丸付け,個別指導) |
活動の総括
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1.児童の目線に立って寄り添った授業ができるようになるについて
私は、このことを実習中に一番意識して行い、授業中の問題を解くときに困っている児童がいたらアドバイスをしたりグループ活動で輪に入っていない子の話を聞いたりした。しかし、子どもたちが何に悩んでいた璃困っていたりするのかを考える力がなく適切な支援が出来なかったため、これからは一番に子供のことを理解しようとすることを大切にしていきたいと思う。
2.英語教育についての知識・理解を深めるについて
今回の実習では残念ながら英語の授業の学習支援をすることが出来なかったが、体育や音楽や図工などの自分が教えることに対して不安を抱いている教科の授業を見ることが出来て、先生の支援の仕方や手立てを学ぶことが出来てとてもいい経験になったと思うため、このことを今後に生かしていきたいと思う。
3.児童と積極的に関わる
今回の実習は4日間しかなく、それに加えて毎回学習支援を行う学年が変わるということで同じ児童と深くかかわることはできなかったが、いろんな子と話したり関わることが出来たため良かったと思う。積極的に声をかけることで児童の考えてることを引き出すことが出来たりコミュニケーションが生まれるためこの姿勢はとっても大切であると思った。 |
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