蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 諫早市立 みはる台小学校 |
| 実施日 2019年5月17日~2019年9月29日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・支援が必要な生徒のサポート
・丸付け
・プールサイドの監視
・列を作り引率
・プリント配布
・図工でののこぎり取り扱いを監視 |
活動の総括
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1.教員としての自覚を持つについて
はじめ、参加観察実習しか言っておらず、なかなか教員としての視点や自覚は持つことができなったが実際に自習先の指導教員や先生方から実習生ではなく教員として扱われることや生徒から先生として接されることによって自分の中では教員を体験し自覚が少しは持てたと感じている。
2.現場を知るについて
私は今回の蓄積型体験学習を通して低学年から高学年までを学習支援の体験をすることができた。その中では低学年はしつけと指導の区別が難しいことを学び高学年ではメリハリを持たせ、生徒の自主性を引き出し、全体の指導と個別の指導の難しさを知ることができた。また学級経営がうまくいってないというクラスの実情も知ることができ、とても貴重な体験だった。 |
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