蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

kmさんの記録 2019年7月1日(月)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 虹が丘小学校
実施日 2019年5月13日~2019年6月26日 実施時間 実施回数:7回  実施時間:16時間

活動内容の概要
・先生方の補助
・児童との勉強・遊び
・運動会の補助
・先生方の観察
・授業のサポート
活動の総括
◆目標と照らし合わせて

1、教師として子どもたちに接し、成長をサポートできるようになる。
 教師として子どもたちに接することはできたと思う。しかし、子どもたちとの距離感は今後の課題になると感じた。一人の子に付きっきりにならないようにし、全員と関わるのは本当に難しいことだと感じた。 勉強を教えたり、一緒に遊んだりする中で、短期間なのに、できないことができるようになっている所を見たときはとても嬉しく感じた。それに加え、自分が関わった授業内でのことだったのでより、成長を実感することができた。少しでも児童の成長に関わることができたのかもしれないと思うと、これからもっと頑張ろうと思うことができた。

2、今自分に何が必要なのかを知る。
 今の自分には、もっと「引き出し」が必要だと感じた。知識だったり、話し方、接し方、教え方等々だ。もっと自分の幅を広げ、子どもたちと関わることができる教師になれるように、日ごろからたくさんのことに興味を持ったり、もっと子どもと接することで様々な力をつけていきたいと思った。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved