蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 蓄積型野外体験支援 |
実施施設・機関等 野外体験実習(諫早市立 みはる台小学校) |
| 実施日 2019年5月30日~2019年5月31日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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・登山の引率
・星空観察の補助
・野外炊飯の際、安全確認
・夕食の片づけ
・部屋の点検 |
活動の総括
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・自分の発言や行動に責任を持つ
この目標は半分は達成できて半分は達成できなかったといえる。
野外学習で登山の引率の際に私が担当した班は、道を間違い迷子になってしまった。
個人的には焦る気持ちが大きかったが、先生としてきているんだと自覚すると状況を把握してトランシーバを使って今後の行動やほかの先生たちとの連絡を円滑に進めることができ、無事に山頂まで登ることができた。
結果的に改めて教員が持つ責任というものを実感し学べたと考えている。
・教員としての自覚を持つ
私はこの実習を通して教員としての自覚を持ちふるまうことができたと思っている
最初はなかなか慣れなかったが、生徒とともに活動を行っていく中で自然とそのように立ち振る舞う事が出来ていた。
今回はほかの先生方に助けていただいた面が大きかったので、周りとの助け合いという事も学べた。 |
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