蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

けいさんの記録 2019年11月24日(日)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 支援・・応援・引率 実施施設・機関等 長崎市立 滑石中学校
実施日 2019年5月14日~2019年6月9日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:23時間

活動内容の概要
・行進の評価
・体育祭の準備
・テント立て
・中総体応援、引率
活動の総括
1.適切な支援ができるようになる。
私は生徒たちとの適切な距離感を少し実感でき、先生としての在り方を学べたように思える。
そのような在り方で支援ができたように思える。
2.教師の行動を観察する。
私は教師の言葉かけや行動を観察することで、教師が生徒に対する態度が学べたように思える。
特に中総体の時は、試合に勝った時と負けた時の対応の仕方を学べて、良い経験ができたと思う。
3.生徒たちとコミュニケーションをとる。
最初は、生徒とのコミュニケーションが取りにくく苦労したが、時間がたつにつれ生徒の方からも喋りかけてきてくれたりしてコンタクトがとれたので良かった。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved