蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 運動会の手伝い、授業の観察 |
実施施設・機関等 長崎市立 南陽小学校 |
| 実施日 2019年5月26日~2019年6月22日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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運動会(決勝の手伝い)
授業(6年生の体育・算数 2年生の算数・道徳)
プールの清掃
保護者会に参加 |
活動の総括
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1.児童の様子をよく観察する。
参加観察実習で今まで多くの児童たちを観察してきたが、付属小学校でないところで観察するのは今回が初めてだった。南陽小学校の児童たちはとても生き生きとしており、授業でも積極的に参加する様子が見られた。授業の様子だけではなく、休み時間の様子など日常生活も観察することができて大変良かった。
2.多くの児童と積極的に関わる。
たくさん話したかったので、休み時間などには積極的に児童に話しかけた。また、私から話さなくとも児童たちから積極的に話しかけてくれて、とてもうれしかった。たくさんの児童と関わることで視野も広がるので、関わる機会があるときは今後も自分から積極的に関わっていきたい。
3.児童の学習支援を適切に行う。
今回2年生の算数の授業を観察した時、私も指導を行った。その時、繰り下がりの算数について教えたが説明が難しく今後の課題となった。今年の実習に向けてもっと経験を積んで頑張っていきたい。 |
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