蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ジョーンズさんの記録 2019年11月7日(木)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援 実施施設・機関等 長崎市立 高尾小学校
実施日 2019年5月16日~2019年10月25日 実施時間 実施回数:7回  実施時間:40時間

活動内容の概要
・授業中での支援(離席する児童の援助)
・子どもとのふれあい(体育や休み時間での遊び)
・問題解決(喧嘩やつかみ合いの仲介)
・保護者対応(一日入学で来客される方の案内)
活動の総括
1.授業力を教員の授業から学ぶ。
今回の実習では、5年生、4年生、1年生の授業を見る機会があった。電子黒板を使ったり、いい人を取り上げて意欲を持たせたりしていた。また、周りの人たちと話し合いをする時間を取らせて問題解決を行っていたりしていた。自分には足りないところばかりなので先生方のすべての発言や行動が勉強になる物であった。

2.子どもたちとの距離感をきちんと保つ。
今回は1年生と過ごすことが多かったので特にこの点については意識をしていた。一年生は一気に距離を縮めてくるため初めに許しすぎると良くないと思いきちんと言葉遣いがおかしいと思ったら言い直しをさせていた。また、呼び方も先生を付けずに呼んだら話を聞く前に注意をすることができた。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved