蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

あ〜さんの記録 2019年12月15日(日)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 運動会、小体会、交流会 実施施設・機関等 長崎市立 高城台小学校
実施日 2019年5月26日~2019年10月25日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:20時間

活動内容の概要
・運動会では、用具役員の補助
・小体会では、引率の補助・こどもたちへの応援
・交流会では、運動会の進行・運営の補助
活動の総括
全3回の学習支援を通して私が感じたことは、責任に伴うしっかりとした判断ができる力が足りていない、ということです。私は『臨機応変に支援をする』ことと『たくさんの児童と触れ合い、支援の幅を広げる』を実習の目標としてあげていました。『臨機応変に支援をする』ことに関してですが、上記にも書いたように判断する力が足りていなかかったため、臨機応変に対応しようと努力はしましたが、満足のいく判断ができませんでした。これからは判断力を身につけるだけではなく、そこにきちんと根拠を持てるように努めたいです。『たくさんの児童と触れ合い、支援の幅をひろげる』ことに関しては、子どもたちとたくさん関われて、支援の幅をひろげることはできたと思いますが、それは現場の先生方の支援を見て、参考にしただけであって自分からその支援ができたわけではありませんでした。まだまだ知識と子どもたちが求めている支援を理解することはできていないと思うので、できるようになるのがこれから先の目標です。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved