蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

n.さんの記録 2019年10月6日(日)
体験分野 その他の実習 活動の名称 野外体験実習 実施施設・機関等 野外体験実習(長与町立 長与小学校)
実施日 2019年9月26日~2019年9月27日 実施時間 実施回数:1回  実施時間:10時間

活動内容の概要
・課題解決ラリー:ルール説明、サポート
・野外炊飯:サポート
・沢登り:サポート
活動の総括
1.全力で子どもと関わる。
 今回の実習では、大勢の子どもたちに緊張するということはあったが、自ら積極的に子どもの目線に立って積極的に関わることができた。そのためか、子どもたちも何も知らない私にいろんなことを教えてくれたり、活動の時も一緒になって一生懸命取り組むことができた。また全力で関わることによって、1つ1つの活動のやりがいが大きく感じることができた。

2.全体が見れるようになる。
 常に全体を見るように意識して活動を行った。現在置かれている状況で、子どもたちはどこでどんな活動をしているのか把握するだけでも子どもたちの危険を予測し、事故を防止することができる。さらに、これからはその状況から臨機応変に対応できるスキルを身につけていきたいと感じた。いつ何があるかわからない状況で自分で判断して行動しなければならない。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved