蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(女の都小学校) |
| 実施日 2019年9月4日~2019年9月6日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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| 活動中のサポート(スコアオリエンテーリング、クラフト作りなど全体的な活動)、子どもたちとの触れ合い(食事、入浴など) |
活動の総括
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1.子どもたちが安全に活動できるように支援するについて 初日はアレルギーの件について把握出来ておらず、子どもの安全を確保することが出来なかった。アレルギーの問題については慎重に取り組まなければいけないと強く思った。安全な活動ができるように声かけをしたり、危険物に子どもを近づけないということをした。
2.教師として子どもたちと接するについて 初日で教師と子どもたちという関係を作ることができず、3日間大学生のお姉ちゃんという認識で子どもたちは関わってきたように感じる。中には先生として接する子もいたが少数だと言える。最初の関わり方が重要だと改めて思った。
3.子どもたちと共に成長するについて 3日間で子どもたちは達成感や悔しい気持ちいろいろなことを味わった。私もそんな子どもたちを間近で見たり、キャンプファイヤーを企画、運営していく中で、準備の大切さや子どもたちとの関わり方を学ぶことが出来た。子どもたちはとても素直で日々いろいろなことを吸収している。そんな子どもたちとこれからも関わっていきたいと強く思える3日間だった。 |
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