蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(銭座小学校) |
| 実施日 2019年12月4日~2019年12月6日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:26時間 |
活動内容の概要
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・各体験学習における児童のサポート
・空き時間の児童との交流
・就寝後の見回り
・先生方との打ち合わせ
・レクレーション運営 |
活動の総括
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1.現場での対応力を身に着ける
大学の講義では学べない実際の現場で児童の安全管理、集団をまとめる指示など多くの事を学ぶことができました。計画通りにいかないことや途中で改正した計画などに瞬時に対応していくことが児童がのびのび学習するのに重要な教師の能力だなと思いました。
2.児童との関わり方を考える
レクレーションや炊事活動などで児童とたくさん接することができ、児童の安全管理ができるよう指示やサポートができた。しかし集団をまとめたり、遊びをやめて説明を聞くメリハリある行動ができるようにする指示を出すことができなかったので改善できるようにしていきたい。
3.児童に実習を楽しんでもらう
児童が楽しくのびのび学べるよう先生方と協力していろいろなサポートができたと思う。レクレーションの運営や空き時間の交流、トラッキングのペースメーカーなど様々な場面で児童をサポートでき、児童にとって実りある学習の手助けができたと思う。 |
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