蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

kiiiiinoさんの記録 2019年9月29日(日)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 西山台小学校
実施日 2019年5月15日~2019年9月25日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・授業中の学習支援
 授業中に生徒がきちんとプリント記入しているかや問題を解いているときにヒントをあげたりした

・運動会練習の参加や運動会当日の参加
 実習1回目と2回目で運動会の練習と当日の参加。
 当日は、審判の係に入り生徒と関わりをもてた

・中休みでの生徒との関わり
 中休みでは、生徒に誘われて教室でカードゲームをしたり、運動場でゲームをした。
活動の総括
・「生徒との関わり方を学ぶ」について
 これまでの4回の学習支援実習を通して、5年生だけではなくたくさんの生徒と関わることができました。関わっていく中で、子どもたちとどんな風に答えたり、どうやって話しかけたりするのが良いのか自然にわかってきて最後の実習ではたくさんおしゃべりすることが出来ました。授業と中休みしか実習でいる時間はなかったのですが、今度行われる野外観察実習では一日中生徒と同じ時間を過ごすことができるので、話したことない子ともいろんな話をしていければなと思いました。

・「生徒と先生との距離の感覚を覚える」について
 生徒と先生との距離はどうすればいいのかと思い、計画表にこの目標を立てましたが4回の学習支援実習で生徒との関わりを深めていく中で自分自身で生徒との関わりを気にして話していましたが、自然と距離の感覚を身に付けることができた感じがしました。

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