蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長与町立 長与南小学校 |
| 実施日 2019年5月17日~2019年11月22日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・児童と教師との間にある関係性を深く学ぶ
→(運動会での会話、日々の話し合い、職員室での会話の内容)
・教師の発問の意図を理解する
→(授業中の発問と対応する生徒の答え・何気ない会話の中での教師の質問)
・社会科教育についての知識・理解を深める。
→(社会の担当をしている先生とのお話) |
活動の総括
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・児童と教師との間にある関係性を深く学ぶ
→授業中に教師が発問することに、対応する生徒が答えるのはもちろんのこと、普段の何気ない会話から児童と教師の関係性について理解することができました。
例えば、この児童はこの教師を信頼しているのだなということや、最近先生のことをあまりよく思っていないのかなといったことは普段の様子から学ぶことができたかなと思っています。
話の仕方など児童との関係づくりの部分は参考にしていきたいと思います。
・教師の発問の意図を理解する
→教師の発問の意図を理解するということも、授業だけでなく普段の会話の内容から学ぶことができました。先生方は、自分の想定する答えを導くための誘導質問が非常に練られていて、自分もそのような技術を参考にして身に着けたいと思いました。
・社会科教育についての知識・理解を深める
→社会科の先生との話が非常に参考になりました。 |
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