蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 小江原小学校 |
| 実施日 2019年5月26日~2019年10月16日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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・運動会運営の手伝い(道具係・招集の手伝い・後片付けなど)
・小大会バスケットボール競技引率(ボール拾い・スケジュール確認) |
活動の総括
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1,児童との信頼関係を築く
二回の学習支援自習を通して、子どもたちとたくさん関わる機会を得ることができた。最初はやはり緊張して、上手く話すことができなかったが徐々に時間が経つにつれて、話しかけてくれる子どもたちの姿をみて、信頼関係を築くための片鱗を感じた気がする。
2,教師としての心得を学ぶ
今回、教師の立場に立ち、実習に取り組んだが、今までは教えられる立場であり、また、支援してもらう側であった。しかし、教師は逆であり子どもたちがよりよく学べるように様々な準備を行っていた。教師の働きを間近で見ることができよかった。
3,積極的に実習に取り組む
実習に参加する上で、子どもたちと直に関わり合える時間であったため、積極的に話しかけようと努力した。また、教師の皆さんがどのような声かけや動きをしているのか、実際に見ることができ、それを目指すように動こうと努力できた。 |
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