蓄積型体験学習詳細
| 8Bt2sさんの記録 |
2019年10月21日(月) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 大浦小学校 |
| 実施日 2019年5月21日~2019年10月16日 |
実施時間 実施回数:8回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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授業中のサポート(問題の丸つけ、机間指導)
運動会補助(用具運び、片付け)
小体会審判(陸上) |
活動の総括
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1.”多種多様な子どもたちの理解が1人でも多くできるようになること”について
今回の実習で6年生の3クラスに入れて頂いた中で、学習定着状況や様々な個性を持った子どもたちと接することができました。その中で、日々短い時間ではありましたが、各子どもに合わせた話題で話したり、机間指導を行うことができたと思います。
2.”子どもたちのために何ができるかを改めて考えること”について
昨年の実習での附属小の子どもたちとはまた違った雰囲気を持つ子どもたちに対して、先生方がどのような指導を行っているのか観察することができました。慣れないクラスで叱ることをためらったことが反省点だと痛感していますが、もっと主体的に子どもたちに関わっていくことで見えるものがあると学ぶことができました。
3.”社会人としての資質を改めて身につけること”について
学校現場で実習生としてすれ違う先生方や時には保護者の方にも挨拶をすることができたと思います。日々クラスに入れて頂いたお礼を言って帰ることや校長先生にお世話になったことを伝えることができました。感謝を伝えることが社会人として働くために必須であることを改めて学ぶことができました。ありがとうございました。 |
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