蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(城山小学校) |
| 実施日 2019年9月17日~2019年9月19日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
| |
・アイスブレイクやスコアオリエンテーリングなどの活動の見守り
・レクリエーションの進行
・カレー作り
・振り返りへのコメント書き
・お茶作り |
活動の総括
| |
1.「見守ることができるようになる」について
実習では子供たちが自分でできることと私たちが声掛けを行う必要があることを見分けて、見守るべきところはきちんと見守る姿勢をとることができました。助けてあげることだけではなく子供たちに考えさせることの大切さを学びました。
2.「危機管理をきちんと行う」について
特にカレー作りの際には火や包丁を使う作業があったため危機管理が大切でしたが、細かいところまで目を配って児童を見ることができたと思います。思わぬアクシデントが起こってしまわないように細心の注意が大切だと思いました。
3.「臨機応変な行動をとれるようにする」について
自分たちがまかされたレクリエーションの時間には予想もしていないような子供たちの行動が多々あり、臨機応変な対応が必要不可欠でした。でも、自分たちなりに解決策を見出してその場を収め、円滑に活動を進めることができたと思います。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|