蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 虹が丘小学校 |
| 実施日 2019年5月15日~2019年6月21日 |
実施時間 実施回数:6回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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授業中のサポート
休み時間の児童との触れ合い
テストの丸つけ
運動会の設営準備 |
活動の総括
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目標1 指導法を見て学ぶについて
実習へいき、現場の授業風景を観察して気づいたことは先生方は時計わ、常に確認しながら児童の学習到達度をきめていたということです。指導案をかいても時間通り行くとは限らない。その対策を生で見ることができたので参考にしたいと思った。児童への注意の仕方も真剣なときと軽く注意するときのメリハリがあったのでその点も良い勉強になった。
目標2 児童と多く触れ合うについて
学習支援を通して児童と多く関わることができた。一緒にご飯を食べたら休み時間はサッカーやドッチボールをして楽しい時間を過ごすことができた。児童から声をかけてもらえてとても嬉しかったし私からも話しかけられるようになったので自身の成長を感じることができた。困っている児童にも優しく対応することができたのでよかった。
目標3 今回の学びを自身の糧にするについて
虹ヶ丘小学校では、児童の接し方、行事などの動き、トラブルの対応など参加観察実習では学びきれない現場特有の事項を体験することができとても勉強になった。児童はみんなそれぞれ個性があり学校せいかつを楽しそうにおくっていた。これは先生がたのおかげなんだと思うと同時にこの先生方から学んだスキルを3年での実習に役立てたいと思った。担当させて頂いた小学校にはとても感謝している。 |
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