蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 坂本小学校 |
| 実施日 2019年5月21日~2019年6月4日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:17時間 |
活動内容の概要
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| 授業中のサポート(個別指導など)、休み時間における児童との触れ合い |
活動の総括
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1,”児童と積極的に関わる”について 最初クラスに入ったときはとても緊張していたが、学校やクラスの雰囲気をつかめてからは積極的に明るく関わることができたと思う。また、一見話して欲しくないのかなと思う児童でも笑顔で話しかけたら積極的に話しかけてくれるようになったり、楽しそうに他のことも話してくれるなど、笑顔でどんどん積極的に関わることの大切さをとても感じた。
2,”視野を広げて行動する”について 今回の実習では1年生のクラスに入った。その中で実習生を何度も呼び他の児童のところに行くとまた呼びに来る児童が何人かいた。このようなときに、この児童たちのように自分から質問しに来る児童だけでなく、本当は困ってるけど質問できない児童などにも目を向けるのがとても難しいと感じた。実際に、他の児童にも関わるように何度か声掛けされたのも忘れないようにしたい。
3,”常に何かを学ぶことを忘れずに行動する”について 授業の中だけでなく、休み時間の児童同士のやりとりなどにも目を向けて実習を過ごすことができたと思う。また、特に先生の声掛けや児童が話を聞かなかったときの対応などにも注目するこどができた。また、おもいっきり遊ぶことも大切なのかなと思った。 |
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