蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

mw4omさんの記録 2019年12月3日(火)
体験分野 その他の実習 活動の名称 企業実習 実施施設・機関等 長崎県美術館
実施日 2019年7月23日~2019年11月24日 実施時間 実施回数:7回  実施時間:42時間

活動内容の概要
①7月23日 
「ガウディマグネットをつくろう」準備、製作補助、片付け
②8月17日 
「ハンティングトロフィー・ワークショップ」 補助
③8月18日
「ハンティングトロフィー・ワークショップ」 補助
④9月1日 
「おてがるプチ版画・ワークショップ」 補助
⑤11月9日 
満月バー 「月夜にかぶる帽子をつくろう」準備、製作補助
⑥11月22日 
他ワークショップの見本製作、「木片でつくるメモスタンド」見本製作、準備
⑦11月24日 
「木片でつくるメモスタンド」準備、製作補助、片付け
活動の総括
今回の蓄積型体験実習(企業実習)では、大きく3つのことを意識しながら実習に取り組みました。一つ目は「主体的に動く」、二つ目は「協力・連携の姿勢」、三つ目は「感謝の気持ちを大切にする」というものです。
実習の活動内容としては上記の通りワークショップが主であったのですが、道具や材料の準備や環境整備、製作の補助、片付けなど活動内容は様々で、担当職員の方を始め、実習生、ボランティア・アルバイトの方々と役割を分担したり、自分の役割ではないけれどその場の状況に応じて他の役割も担ったりすることがありました。
そのような中で、「自分だけの判断ではできないことは責任者や担当者に尋ねること」、「状況に応じた柔軟な動きをすること」、「複数人数で活動するときの役割分担や情報共有」ということの重要性を感じました。

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