蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

ozov2さんの記録 2019年12月10日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 蓄積型実習 実施施設・機関等 長崎市立 山里中学校
実施日 2019年6月8日~2019年10月3日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・授業中のサポート(生徒のわからないところを教える)
・班活動の観察
・中総体のバスケットボールの応援の付き添い
・授業中の様子の観察
活動の総括
1、教員として必要な資質を身に着けるについて
   今回の実習で実際に授業中に生徒はどのようなところでつまずき、どのような内容に興味を持っているかということを観察をを通してみることができたため、実際の現場での授業の展開の仕方を学ぶいう意味で十分な資質を身に着けることができた。

2、生徒たちとのかかわりを意識するについて
   実習を通して生徒とのかかわりは今回特に意識することができ、中でも数学の授業の際にはあまり理解の進んでいない子供に対しては積極的に話しかけ、そのつまづきの原因を探ることで適切な助言を与えることができたと感じた。

3、教師の立場を意識するについて
   この実習を通して教師としての意識をする場面は多くあったが、中でも特に意識できていたのが中総体の応援に行くために生徒たちを連れて他の中学校に行った時であると感じた。その際には教師として生徒の安全を十分に見守ることができたと思う。

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