蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 大園小学校 |
| 実施日 2019年5月24日~2020年1月16日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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授業をただ観察するだけでなく、丸つけのお手伝いをさせてもらったり、教師と一緒に机間指導を行うことができた。
休み時間には子どもたちとたくさん会話をし、短い時間ではあったが関わることができた。 |
活動の総括
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1.幼稚園教育との違いを理解するについて
幼稚園ではあそびが学びであることに対し、小学校は座学が始まる。5月に実習に行った時点ではまだ1年生が落ち着いて学ぶことができていなかった為、小1プロブレムを実際に感じた。小学校に上がった際に授業に集中して取り組むことのできない事態を防ぐために幼児教育ではどのようにしたらよいのかもっと詳しく学んでいきたいと思った。
2.コミュニケーションをとるについて
小学生側からたくさんコミュニケーションをとってくれるため、とてもとりやすかった。学年が上がるに連れやや壁を感じたが、休み時間には積極的にコミュニケーションが取れたと思う。 |
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