蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 科学館 |
実施施設・機関等 長崎市科学館 |
| 実施日 2019年6月18日~2019年7月18日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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WSの宝石詰め・ゴム詰め
工作で使う材料の準備
冊子づくり
プラネタリウム中の来館者の見守り
展示室利用の際の見守り |
活動の総括
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科学館での実習は想像していたよりたくさんの下準備がありました。月ごと、または毎日行われるイベントがあるので、それに伴った工作の準備(画用紙を切ったり、景品を詰め込んだり)や環境作りが行われていました。その中でも、幼稚園生や小学生などが見学に来たりもするので、その案内やアナウンス、見守りなど、多くの仕事を少人数で行っている様子が見られました。そのため、一日一日の活動の内容、それを行う人物の確認など細かいとことまで、朝の朝礼で連絡・確認が行われていました。また、朝は準備体操や発声練習なども行われていました。
今回の実習を通して、忙しいとき、私は自分しか見えていなかったように思います。自分のことで精一杯になるのではなく、周りの状況もみながら活動していくことで、急な予定変更にも臨機応変に対応できるのではないかと感じました。また、仕事に入る前後に、その内容や現状などについて随一連絡・報告をする必要があるということも学びました。 |
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