蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

カホさんの記録 2020年1月10日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 形上小学校
実施日 2019年6月21日~2019年7月5日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:15時間

活動内容の概要
授業のサポート
チャレンジの丸つけ
児童と交流
活動の総括
1.児童とふれ合い、信頼関係を築く。
自分から主体的に児童に話しかけることができ、児童からも心を開いてくれるようになり、日頃の学校生活のことなどを徐々に話してくれるようになった。児童のことを完璧に理解することはできなかったが、児童一人一人に合った距離感で関わっていく事が大切だと感じた。
2.先生という立場の元、適切な支援ができるようになる。
児童が問題で躓いた際に、目線を合わせて真剣に指導してくれていたが、1人の児童だけに指導するわけにはいかないため、常に全体を見て、授業の進行状況を児童と共有出来るような手立てがなされていた。
3.楽しく学べる授業の作り方を学ぶ。
パソコンやテレビなどの機器を用いて退屈しないような工夫をしている先生もいれば、教科書、ノートに黒板だけを使って児童からの発言で授業を作っていく先生もいた。教科によって授業形態を変え、児童が楽しい、面白いと感じられるような授業作りをしていきたい。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved