蓄積型体験学習詳細
| agd0820さんの記録 |
2019年11月10日(日) |
| 体験分野 離島実習 |
活動の名称 離島実習 |
実施施設・機関等 新上五島町立 若松中央小学校 |
| 実施日 2019年10月28日~2019年11月1日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:45時間 |
活動内容の概要
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・授業参観
・はまじんちょう祭り準備補助
・学校掲示作成 |
活動の総括
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1”離島特有の教育方法をみつける”について
今回の実習で離島の学校特有の良さをいくつか見つけることができた。特に、児童数は少ないが、学年問わず、一人一人の子どもと向き合えたり、学年混合で遊べたりすることができると感じた。
2”複式学級の現状を学ぶ”について
今回、2・3年生複式に配属になり、初めて複式学級の授業や普段の様子を参観することができた。その中で、二つの授業を同時に進行する難しさももちろんあるが、一人一人の進捗をしっかり見ながら、授業を進めていくことができると感じた。
3”多くの人と触れ合う”について
今回、はまじんちょうまつりで、児童だけでなく、保護者や地域の方々と交流することができた。そこで、学校と保護者・地域の方々との距離感が近く、「社会に開かれた教育課程」を身近に体感することができた。 |
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