蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

デコポンさんの記録 2019年12月13日(金)
体験分野 その他の実習 活動の名称 学生部会の活動 実施施設・機関等 蓄積型体験学習 学生部会
実施日 2019年12月25日~2019年12月25日 実施時間 実施回数:11回  実施時間:36.5時間

活動内容の概要
・説明会の資料準備
・説明会の運営
・実習先振り分け作業
・ポスティング
・担当学生の提出書類確認
活動の総括
1 資料の準備を協力して行う。
 今年度は出席できる日はできるだけ出席し、協力して作業することができた。途中、書類がなくなりかけ、情報管理の重要性を痛感したことや、報告・連絡・相談の大切さに気付いたことなど、単なる資料の準備ではなくこれから教員になるにあたって得がたい経験ができたように思う。また、4年間の中でこの1年がいちばん活動に積極的に参加した年であったのだが、それぞれの説明会やその準備に関わることによって、自分の4年間の実習を振り返ることができた。特に2年生の学習支援実習は、3年生になってから定期的に公立の学校におじゃまする機会を得ることができたので、この蓄積型体験実習があって本当によかったと感じているところである。忙しい時期は大変でもあったが、学生部会の活動に関わって学んだことを今後の糧にしていきたい。

2 担当学生への呼びかけをこまめに行う。
 私の所属する子ども理解実践専攻は、学生部会役員が私ともう1人の2人体制であったため、説明会の開催日時や実習報告書の提出について協力して呼びかけることができた。一度説明会の時間が間違って出回ってしまったことがあったが、その際も迅速に対応できたように思う。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved