蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 城山小学校 |
| 実施日 2020年11月1日~2020年11月26日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
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・授業中のサポート
・昼休みの交流
・給食指導
・教師の指導の観察
・授業の用具の事前準備 |
活動の総括
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1.実践的なスキルを磨くについて
担任の先生の対応や指導を見ていると、学ぶ事が次々にあり、教師としての成長に終わりはないように感じた。自身が気づいた視点を忘れることなく持ち続け、教員になってからも子どもに対し即座に判断して指導が行えるようになりたい。
2.授業力を身につけるについて
一度実習において自身で授業を行っていたため、二年時の観察の際よりも更に様々なところに着眼して観察が出来たと感じた。子どもたちの対象理解をしっかりと行い、授業時間を無駄なく使う為にも、効率的な授業の流れを作っていくことが大切だと感じた。
3.児童達全員と関わりクラスの雰囲気をつかむ
なるべく多くの子どもたちと話す事が出来たように感じるが、短い期間の中では限界もあり、やはりあまり話すことの出来ない児童もいた。実際に教師になってからは、授業の時間もフルに活用し、子どもとの関係性を深く築くことの出来る様に努力したい。 |
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