蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 授業への参加 |
実施施設・機関等 長崎市立 滑石小学校 |
| 実施日 2019年5月24日~2019年6月22日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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| ・運動会の設営準備 ・運動会当日の補助 ・鑑賞会の準備 ・添削や丸つけ |
活動の総括
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1.子どもたちとの関わりに積極的になる
この実習において、子どもたちとたくさんコミュニケーションをとり、関わりをもつことができたと思う。何か困っている子がいたら何気なく話しかけたり、一緒に盛り上がったりしていたと思う。初めは少し緊張しているなと感じていたが、だんだんと自然と話せるようになっていき、自分の中では大きな一歩だと思う。
2.学校という場での教師の役割を知る
今回の実習で、身近に教師の存在を感じることが多々あった。いつも子どもたちの為を思って動いていたことが印象的だった。子どもたちが成長できるためにはどのような活動を行ったらいいのか、それが前面に出ていた、また、教師の仕事の1つである丸つけもすることで、教師の気持ちを少しでも感じることができたと思う。
3.子どもたちとの関わり方を知る。
子どもたちと関わっていく中で、ただ話しかけてコミュニケーションを取るというのではなく、そのひとつひとつの行動に意味を持って関わることが大切だと改めて感じた。目的を持って関わることで、子どもたちもそれに応えてくれる。 |
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