蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(諫早市立 真崎小学校) |
| 実施日 2019年10月17日~2019年10月18日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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・アイスブレイク(子どもたちへの声掛け、一緒に活動する)
・子どもたちができないことへのサポート(沢登りの岩場で引っ張り上げる)
・困っている子に気づく(沢登りで班についていけていけない子についていき、声をかける) |
活動の総括
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1.子どもたちと積極的にかかわり、サポートするについて
最初に行われたアイスブレイクでは、最初、私も子どもたちも初対面で緊張していたけれど、活動していく中で、たくさん関わり、話す場面が多く、アイスブレイクという名の通り、壁を壊すことができた。
2.子どもたちの様子をよく観察し、危険がないかを把握する
沢登りでは、滑りそうな場所や深いところにはいかないよう声をかけたりして、子どもたちに危険がないように注意した。また、雨が少し降っていたこともあり、急な斜面では滑りやすくなっていて、子どもたち同士でも、滑りやすいから気を付けて、と声掛けができていた。
3.気づいたらすぐに行動する
アイスブレイクが終わった後、活動に使った道具がまだ教室にたくさん残されていて、どこに片づけるべきか指示を仰ぎ、実習生で協力して片づけた。また、ビーイングに書く内容を困っている子がいたので、アドバイスをした。気づいたらなるべくすぐに行動するよう努力することができたと思う。 |
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