蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 運動会、小大会、交流会 |
実施施設・機関等 長崎市立 高城台小学校 |
| 実施日 2019年5月26日~2019年10月25日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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運動会:用具整備
小大会:荷物、用具、応援旗整備
交流会:競技準備、環境整備 |
活動の総括
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1、行事がスムーズに行えるように適切な支援を行う
運動会、小体会、交流会と3つの行事で学習支援を行ったが、それぞれの行事に応じて自分がどう動くべきかを考えて支援を行うことができたと思う。運動会では用具などの整備、小体会では子どもたちへの呼びかけや用具整備、特別支援学級の子どもたちの交流会では、環境整備や競技準備と、場面場面で適切な支援ができたと思う。
2.子どもたちと触れ合い、信頼関係を築く
学習支援がすべて行事だったのもあり、自分の実習で行ったことが主に、整備活動だったため、子どもたちと関わる時間が少なかった。そのため、目標を達成出来たとは言えないが、時間ができた時には、積極的に子どもたちとコミュニケーションをとることが出来たので、触れ合うことはできたと思う。
3.自分から積極的に行動し、今自分が何をすべきかを考えられる力をつける
学習支援支援の中で、それぞれ与えられたことはもちろん、それぞれの場面に応じて、今自分が何をすべきか考え、行動に移すことができたと思う。特に交流会においては、駐車場や子どもたちが座る場所などの整備の他に、競技準備を行い、教員の数も少なかったため、自分ができることを考えて、交流会がスムーズに進むよう行動することができた。 |
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