蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験学習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(朝日小学校) |
| 実施日 2020年10月23日~2020年10月25日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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子どもたちの安全確保につとめた
楽しみながら活動することを意識した
先生方の動きに注目して、自分たちにもできることを率先して行った |
活動の総括
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1.こどもたちに適切な言葉かけができるようになる について
子どもたちがどうしても落ち込んでしまうときや、きぶんが上がらないときは、実習生である自分が明るく振舞うことで、少しでも子どもたちに元気を与えることができたと思う。オリエンテーリングの時は、特にポジティブな声かけを行った
2.特別学習において注意すべきことを考える について
一番は、公共交通機関の使い方や交通ルールについて子どもにしっかち指導することが大事だと分かった。そのほかにも、身の回りのじぶんの荷物を整理すること、挨拶・返事をすること、など当たり前なこともこのような特別学習の際に指導できる内容であった。
3.子どもたちの成長を促す について
実際に3日間だけでは、子どもたちがどのように変わった、などと断言することはできないが、ここで学んだことをぜひ朝日小学校へ帰って活かしてほしいと思う。感謝の気持ちを伝える、という面では関わった人へ伝えることができる、素直な子どもたちであった。 |
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