蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験学習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(西北小学校) |
| 実施日 2019年9月11日~2019年9月13日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・子どもたちの信頼を得る
(体調不良の子の世話、衛生面でのサポート、一緒に活動をする)
・教員としての自分を意識する
(言葉遣い、適切な距離感、メリハリ、節度のある言動)
・社会人としての意識
(先生たちとの協力、報告・連絡・相談の徹底) |
活動の総括
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1.子どもたちの信頼を得るについて
体調を崩してしまった子などのお世話をしました。また、常に児童の様子に気を配るようにし、こちらから、児童の体調不良やトイレを我慢していることに気づくことができました。また、一緒に過ごしていく中で、こっちに来てと名前を呼んでもらえたり、たくさんのありがとうという言葉をもらえて嬉しかったです。
2.教員としての自分を意識するについて
とにかく、言動に気を付けました。特に、言葉選びや話し方については、大人として、教員としての自分を意識して、丁寧で分かりやすく物事を伝えるように意識をしました。また、学年の目標を、まずは自分が守るようにして、児童の模範となるよう意識しました。
3.社会人としての意識
報告・連絡・相談を意識して徹底しました。チームで動いているということを忘れずに、連携をとることを大切にできた。 |
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