蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 |
| 実施日 2020年9月24日~2020年9月24日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・授業中の補助
数学説明問題のヒント、道徳の授業でヒント
・休み時間の児童とのふれあい
授業時に分からなかった問題の説明、遊び
・昼休みの応援合戦
感想、うしろから指導、救護 |
活動の総括
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1.資料の作成について調べたいと思っていた。今回の実習を通して、生徒に伝わりやすくするための教材を多く使っているなと思った。特に英語の授業では、リアクションを説明するために教材を使用して毎回の授業でも使用できるように工夫されていた。重要となるところを教材を使用することで生徒の意識を持っていくことが出来るんだろうなと思った。
2.教師と生徒の信頼関係について実感したいなと思っていた。私は片淵中学校に行ってみて、教師と生徒の信頼関係が大事だなと改めて思った。三年生を担当させてもらったんですが、進路希望など人生にかかわる決断をする時期です。そのため教師が生徒のことを理解してあげる必要性をより強く感じました。
3.英語科目についての指導方法を学びたいなと思った。小学校でも英語の授業を取り入れ始めており、どのように授業を進めていくと生徒が理解することが出来るのかを知りたかった。そこで英語の授業を観察してみて思ったことは、生徒に実際に話させることが大切なんだということです。聞くことも大切ですが、イントネーションなどを理解するために効率がいいのは話すことなんだなと思いました。 |
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