蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

濱本 陸さんの記録 2020年9月20日(日)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援・体育大会の支援 実施施設・機関等 
実施日 2020年9月10日~2020年9月18日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:20時間

活動内容の概要
授業でのサポート(丸付け、個別指導)
昼休みでの生徒とのふれあい(合唱コンクールの練習への参加)
体育大会の会場設営の手伝い
受付(検温、アルコール消毒、出欠確認)
後片づけ
活動の総括
1.クラスの雰囲気を観察する
→クラスによって掲示物や、教室の広さが異なった。1年生は、比較的にまだ小学生の名残が抜けずに、やや落ち着きがない印象を受けた。それに対し2年生は、落ち着きはあるものの、先生に対する態度が悪かった。ただ、クラスによってこういいた印象を持たなかったクラスもあった。
2.生徒と沢山触れ合う
→1年生は、話しかけてもあまり寄ってきてくれなかった。それに対し2年生は、自分から話しかけてくれて、多くの生徒と触れ合うことができた。全体的に、思春期であるため、話しかけてくる生徒は少なかった。
3.先生として認めてもらう
→これは、自分自身では判断が難しい。ただ、授業中にわからないところを質問してくれる生徒がいたことから、少しは認めてくれたと思う。

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