蓄積型体験学習詳細
| Masseさんの記録 |
2020年11月26日(木) |
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長与町立 高田中学校 |
| 実施日 2020年9月24日~2020年11月11日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:21時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1 適切な支援ができるようにするについて
実習をするにあたり、生徒にとって私自身が何をするべきなのかということを考えつつ活動した。また、実際に勤務されている先生方の生徒とのかかわり方や指示、発言等を間近で見ることができた。この経験をもとに大学の研究活動や将来に活かしていきたい。
2 理科教育についての理解を深めるについて
今回の実習では理科の授業を見たり、内容を扱うことがなかったが、生徒との交流の中でお話をすることができた。自分が思っているよりも理科に対する苦手意識などはあまりなく、実験や観察をするのが楽しいという意見が多かった。しかし、将来の進路をまだ決めていない生徒が多く、何のために学習しているのかわからないという意見があった。生活と関わりの深い内容が多いため、学習する動機付けや意義を伝えていくことが大切であると感じた。
3 積極的に交流するについて
教育実習という貴重な時間のため、できる限り交流を深めることが大切であると考えていた。そのため、自ら話しかけたり行動したりすることができた。また、生徒もたくさん話しかけてくれるなど良い交流ができた。 |
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