蓄積型体験学習詳細
| i1m4yさんの記録 |
2020年11月12日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 宿泊体験学習 |
実施施設・機関等 高尾小学校(野外体験) |
| 実施日 2020年11月11日~2020年11月12日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:24時間 |
活動内容の概要
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一泊二日の宿泊体験学習のサポート
・子供たちの安全
・子供たちの支援 |
活動の総括
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① 宿泊体験学習の意図を知り、教師がどのような工夫をして、進行しているのかを着眼する。について、集団生活をおくるなかで協力しあうことの大切さを子供たちが体験する中で感じることが意図であり、教師はその子供たちの学びがしやすいように安全を守り、アドバイスや指導によって支援していた。各部屋の中でリーダーを決めたり、生活長など役割を当てることで、子供たちは自分の役割に責任をもち、真っ当していた。
②児童への声掛け、について「一緒に○○しよう」『○○さん、やるじゃん」など意欲的になってもらうような声掛けを学ぶことができた。また、仲良くなったからこそ、一人一人の子供について知ることができたが、仲良くなってしまい、心や物理的な距離か近づいてしまうと、自分も兄のように接してしまっていたケースがあったので、次の実習ででは線引きをしていきたい。
③児童の安全と健康に気を配る。について、1日目の夜にひとり頭痛で早く寝かせたが、次の日には、回復して結果的に誰1人けがや病気にならなかったので成功したと思う。安全であるからこそ、活動が楽しめる、と聞くがまさにその通りだと実感することができた。子供たちも先生の言うことをしっかり守ったからけがをしなかったと思う。 |
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