蓄積型体験学習詳細
| かいりくとさんの記録 |
2020年12月30日(水) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 茂木小学校(野外体験) |
| 実施日 2020年8月25日~2020年8月26日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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・野外炊飯時の児童のサポート
・すり身体験時の児童のサポート
・検温、消毒等の実施
・児童がの無用の麦茶の作成
・ナイトウォーク時のチェックポイント及び児童の安全の確保
・スコアオリエンテーリング時のチェックポイント及び児童の安全の確保 |
活動の総括
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1.児童とのふれあい方について学ぶについて
児童とのふれあい方について学ぶについてはかなり学ぶことができたのではないかと思った。具体的には、どのように声掛けをすることで児童が自主性を持ちつつ自分の意志で行動できるか、というところを考えることができ、それを実行することができたのではないかと考えた。
2.児童と児童の関係性側kるようになるについて
児童間の関係についてはこの野外実習でも大きく変わってきたのではないかと感じた。とっくに男子と女子の仲が最初の方は別々で行動していたが次第に協力することができるようになっており、そのような場に立ち会えたことはとてもよかったと思う。
3.児童の感受性を素直に受け止めるについて
茂木小学校の児童はとても素直であり、日吉初年自然の家で体験できることについて言葉で、身振り手振りで表現することができる児童が多かったと感じた。しかし、そのような表現をしない児童もいたため、全員の感受性を理解できたわけではなかった。 |
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