蓄積型体験学習詳細
| Harukaさんの記録 |
2020年12月31日(木) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 日見小学校(野外体験) |
| 実施日 2020年12月3日~2020年12月4日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:10時間 |
活動内容の概要
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竹はし作り
トレッキング
レクレーション
カレー作り |
活動の総括
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1.適切な支援を学ぶ、について
先生方を観察していると、言っても分からない、伝わらない子には諦めず何度も言う、という支援を行っていた。高城台小学校の子ども達だと1回言えば次からは改善して行動出来ていたが、日見小学校の子ども達はそれが課題であった。そこで先生方は何度も子ども達が分かるまで伝えていて、このような支援も大切だということかわかった。
2.児童の安全管理に務める、について
初めは落ち着かない気持ちで挑んでいた子ども達も、次第に友達と協力したり、自立というものを学んでいくに連れてって頼もしく成長した。事故なく実習を終えることができたので、目標は達成できたと思う。また、コロナウイルス感染症予防の為のアルコール消毒を積極的に呼びかけ、自分はもちろん、子ども達を守るという、責任を持った行動を取ることができた。
3.信頼関係を築くこと、について
自分から積極的に子ども達と触れ合い、特に挨拶を意識的に行った。1泊2日という短い時間ではあったが、様々な活動を通して子ども達と一緒に過ごし、最終日には信頼関係を築くことができたと実感することができた。 |
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