蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外宿泊体験実習 |
実施施設・機関等 附属小学校(野外体験) |
| 実施日 2020年10月22日~2020年10月23日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:21時間 |
活動内容の概要
| |
・児童への声掛け
・児童の掃除の見回り・手伝い・点検
・児童の入浴の誘導、声掛け
・飯盒炊爨の補助、声掛け
・沢登りの際の児童の安全確認、点呼
・忘れ物の管理、確認
・備品の運搬、点検 |
活動の総括
| |
1.児童との関わりを積極的に行うについて
今回の野外実習を通して、自分から積極的にコミュニケーションをとることが出来た。特に飯盒炊飯と沢登りの際は、児童の安全に気を配りつつしっかりとコミュニケーションをとることが出来た。
また、附属小の先生があからの指示を受ける前に積極的に児童に声をかけるなどの行動もすることが出来た。
2.特定の学年に対する接し方を学ぶについて
今回の実習で、先生方が子供たちに指示を出したり話をする場面が何度もあったが、ただ指示を出すのではなく「どうすれば良いかな?」、「次は何をするべきかな?」と児童自身がられるような接し方をしていた。
また、注意を向けた時は「こっちの方を見て」と声かけたり児童の中だけで注意し合えるような学級づくり、雰囲気作りが大きく影響しているのだと思った。
|
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|