蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援活動 |
実施施設・機関等 長崎市立 飽浦小学校 |
| 実施日 2020年9月10日~2020年9月18日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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授業中のサポート(丸つけ・個人指導など)
休み時間における児童との触れ合い |
活動の総括
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⒈子どもたちとのコミュニケーションをとり、信頼関係を築くについて
一人ひとりの児童のようすや、先生がどのように接しているかなどをよく観察し、その子に適した声掛けができるように努めた。休み時間には積極的にコミュニケーションを取り、児童との信頼関係を築くことができるように努めた。
2先生方の言動をよく観察し、子どもたちへの声のかけ方や指導の仕方を学ぶ
授業のようすを観察し、先生方が児童に対してどのような声掛けをされているのか学ぶことができた。指導する際には声色や話す速さを変えていたり、さまざまな工夫をされていることが分かり、自分も生かしたいと思った。また、学年によって話し方もさまざまで、授業中の説明の仕方や普段の話し方など、実際に体験したことでとても勉強になった。
3子どもたちの学校生活のようすを知りたい。
授業の雰囲気や休み時間の過ごし方のちがいなど、実際に一緒に体験したことで感じたことが多くあり、それぞれの児童に対してどのような関わり方をすればよいか、自分で判断しながら活動することができた。 |
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