蓄積型体験学習詳細
| あんぱんまんさんの記録 |
2020年10月29日(木) |
| 体験分野 離島実習 |
活動の名称 行事の参加・児童の観察、関り |
実施施設・機関等 南島原市立 新切小学校 |
| 実施日 2020年10月30日~2020年11月6日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:40時間 |
活動内容の概要
| |
・授業のサポート
・休み時間や昼休みにおける児童とのふれあい
・八里祭りの準備・サポート
・保護者とのふれあい
・給食への対応、準備
・環境整備作業
・給食センター見学
・掲示物作成・八里祭りの飾りづくり |
活動の総括
| |
1.離島・へき地教育のメリット・デメリットを知る
教師と児童との関りを見ていると、教師一人につく児童の数が少ないため、一人一人と深くかかわることができ、成長や様子の変化に気づきやすい。
地域や保護者との関りが多いため、学校だけでなく地域全体で子どもを育てることができる。
2.児童をほめる
児童を褒めることでできることが増えていった。褒められることで自分に自信を持ち、次もしてみようという気持ちになる。気持ちが上がると前向きに行動できるため学校も勉強も楽しくなると感じた。
3.積極的にコミュニケーションをとる
教師にもほうれんそうを心掛け、積極的に話しかけるようにした。そうすることでほしい情報以上のことを得ることができる。信頼関係も深まり、コミュニケーションをとることの大切さを知った。 |
←戻る
|
|
トップページへ戻る
|
|