蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

Harukaさんの記録 2020年10月21日(水)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 高城台小学校
実施日 2020年10月14日~2020年11月1日 実施時間 実施回数:3回  実施時間:22時間

活動内容の概要
小大会引率
特別支援学級の児童の支援
運動会の撮影
活動の総括
1.信頼関係を築く、について
自分から積極的に子ども達と触れ合い、特に挨拶を意識的に行った。短い時間ではあったが、最終日には少し信頼関係を築くことができたと実感することができた。

2.児童の安全管理に務める、について
コロナウイルス感染症予防の為のアルコール消毒を積極的に呼びかけ、自分はもちろん、子ども達を守るという、責任を持った行動を取ることができた。また、保健体育の教師という視点からも子ども達を観察したり、関わったりすることができた。

3.適切な支援を学ぶ、について
先生方の支援を観察していると、「言葉」というものの大切さを感じることができた。小大会で負けてしまった子ども達に対しての先生の声掛けがとても印象に残っている。子ども達がこの経験を次に生かすことができるような「言葉」を私も掛けることができるようになりたいと感じた。

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